今回はアイデア創造支援アプリ 「切り口BOY」
なんと 「ビジネス」 カテゴリです。
世の中にあふれたコピーやプロモーションなどを目にしたとき
これおもしろい、この発想はなかった、新しいなぁ、
なんて普段の日常でちょくちょく感じてる方
朗報です。
この「切り口BOY」に相談すれば、あなたのアイデアの幅を一気に広げてくれます。
何かアイディアを考えるとき、インプットされた情報をいかにアウトプットできるか?
悩んでも、悩んでもアイディアが出てこない。。。
もしや多くの人に1度は経験があることなのかもしれない。
それってインプットが少ないから?
今回登場した「切り口BOY」がインプットしている情報量は計り知れないので
きっとあなたの影(brain)として活躍してくれます。
思いもよらない 切り口 が出てくるはず!
使い方は、広げたいアイディアをワードで「切り口BOY」に訪ねます。
すると、「切り口BOY」がアイディアを持ってきてくれます。
あなたのキャパシティを越えるまで何度でも「切り口BOY」に相談してください。
たくさんの 切り口 を持ってきてくれます。
でも、もしかしたら「切り口BOY」にもらったその切り口が本当にイケてるか?
と思うことがあるかもしれません。。。
そんなときは「エンピツ君」に尋ねてみてください。
「切り口BOY」と「エンピツ君」が完璧な「アイディア」を決めてくれるはず。
「切り口BOY」のご案内はこちら
http://www.kodomogokoro.jp/kirikuchi/
「切り口BOY」ダウンロードはこちら
(現在、タイトルは英文の「kirikuchiboy」になっています)
http://itunes.apple.com/jp/app/kirikuchiboy/id376617167?mt=8
iphoneアプリで大人気 「エンピツ君に聞け!」 がアップデート!
昨年10月に公開されて以来、爆発的ヒットを飛ばし続け
予想外なダウンロード数を叩き出し、現在も多くの方に
楽しんでいただいているエンターテイメントアプリ「エンピツ君に聞け!」
そもそも「エンピツ君に聞け!」とは?
「たまにはエンピツに委ねて、物事を決めてみるのも良いのでは」
つまり日常をもっと偶然にたよって(従って)生きてみようよ
というこどもごころ的な発想をもとに企画したアプリです。
今回のバージョンアップでは下記の5つの機能が追加されました。
1)英語の言語環境対応で世界86カ国に提供!
2)みんなが作ったオリジナルエンピツに投稿機能を追加!
3)投稿内容がおもしろいものなら「おススメ」に「今月の一押しエンピツ」として追加!
※現在、投稿されたエンピツを審査中(表示は不定期)
4)「おススメ」に「得エンピツ」としてお得なクーポン機能が追加
※現在、クーポン作成中(表示は不定期)
5)広告スペースの追加
さあ、どうする?
アップデートするかしないか、もし迷っているなら
いっそエンピツ君に決めてもらってはいかがでしょう。
英語バージョンでは「おススメ」も英語版オリジナルバージョン
見てみたい人は、端末の言語環境を「English」に!
エンピツを転がすように端末を振ってみよう!
頭を抱えて悩んだ悩みも、エンピツ君ならサラリと答えを導き出してくれる。
それは「宇宙から見たらそんな悩みちっぽけ」と思わせるほど!
アプリアップデート:2010年6月16日
適用端末 :iPhone 4G / 3G / 3GS iPodTouch iPodTouch 2G
カテゴリー:エンターテイメント
価格 :無料
※こどもごころ製作所のブログやツイッターで、
エンピツ君の面白い使い方を紹介しています。
http://www.kodomogokoro.jp/staffblog
http://twitter.com/kodomogokoro
新年明けましておめでとうございます!
旧年中は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
来月には弊社「テトテ」も設立から丸二年となります。
本当に色々なことがありましたが、数多くの案件と関わらせていただく中で、
少しづつでも社員全員が確実に成長できていると感じております。
これも全てお客様とパートナーの皆様のおかげだと心から感謝しております。
本年も周囲への感謝の気持ちを忘れず、全ての案件に対して真摯に
かつ本気で取り組んでいく所存です。
iPhone含めたモバイル領域において、一緒に仕事をするなら「テトテ」
と言っていただけるよう、より一層の努力をしてまいりますので、
本年も変わらぬご愛顧のほど、何卒宜しくお願い致します。
戸沢
こどもごころ製作所(博報堂大学様)
「エンピツ君に聞け!」
昔エンピツを使ってお勉強していたころにやった「エンピツ占い」
そのままアプリにしてしまいました。
既に携帯でも人気が高かった「エンピツ君」 こんな使い方をするんです。
○会社のそうじ当番をエンピツ君で決める。社長がトイレ掃除?最年少に上司を指名させたり?
○ランチで食後のコーヒー全員分払い!はエンピツ君に決めてもらっている。給料日にはランチも!
○家族のマッサージをしてもらる権利を家族中でエンピツ君で奪い合う。
○合コンで王様ゲーム、エンピツ君の言うことは絶対!
などなど、使い方は人それぞれ!
こどもごころを忘れた悩める日々を送るオトナな方にお勧めです。
以下のURLからダウンロードしてください!
http://itunes.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewSoftware?id=334800971&mt=8
※iTunesが起動します。
かんべです。
本日が R25.jp モバイル の更新終了日になるそうです。現在サイトにアクセスすると、四年間のご愛顧にお応えするサイト運営からの感謝のメッセージなどを読むことができ、仕事の合間にいつもお世話になっていた自分にとってもなんだかしみじみした気分になりました。サービス終了日時は、本日7/30の17:00になるそうです。
しかし、「終了のお知らせ」の中にさりげなく「追記」の記述が。ここを追いかけてみると、こんなことが書いてありました。
Yahoo! モバイル内に新コーナー「mobile R25 Powered by Yahoo Japan!」を解説いたします。フリーマガジンR25およびPCサイトR25.jpで掲載中のコラムを中心に、yahoo! モバイルのニュース、スポーツ速報、路線情報、天気、朝配信のメールマガジン「朝読むマガジン」などもご利用いただける内容となっております。R25モバイルは終了いたしますが、新サイト「mobile R25」に同様のサービスもございますので、今後はこちらをご利用いただけますと幸いです。
おお!
ハコから自分でつくるのはやめて、コンテンツデリバリーというカタチに移行する感じなのですね。なんとなく、昔のバンドが復活したとか、終了すると思った番組がやっぱり継続したことが決まったようなうれしさがありますね。
いざアクセスしてみると、体験上はほとんど変わらない感じです。なんだか嬉しいお知らせだったので、ブログにエントリしてみました。
mobile R25 へのQRコードはこちら。
モバイル専門プロデュース・サービスを提供する株式会社テトテ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:田村栄治、株式会社スパイスボックス100%出資)は、携帯電話向けのクーポンを無料で作成・配信できるサイト「ケータイクーポン制作所」を開設します。
本サービスは近年急速に普及するケータイクーポンを簡単に作成できるインターネットサービスです。PCからインターネット経由でサイトへアクセスし各種情報を入力するだけで簡単にケータイクーポンを作成することができます。利用者は携帯のキャリアや携帯端末ごとの画像サイズなど携帯ならではの煩雑な仕様を気にすることなく簡単な操作でクーポンを制作することが可能になります。本サービスを利用するにはまず社名(店舗名)や連絡先などの情報を入力し会員登録します。登録後サイトへログインし、割引商品の情報や有効期限などの利用条件を入力しクーポンを作成します。クーポンのデザインは予め用意されたテンプレートから選ぶことができます。
作成したクーポンには固有のURLが発行され、各店舗等がもつ会員向けのメールマガジンにクーポンへのリンク先としてURLを記載し来店を促すなどの活用ができます。また、QRコードも自動で生成されるのでDMなどにQRコードを印字して集客につなげることができます。
「ケータイクーポン制作所」を利用するためにはPCからインターネットでサイトへアクセスし会員登録をして頂きます。登録後一定の審査をした後にIDとパスワードを発行することでサービスを利用することができるようになります。
テトテでは昨今注目されているモバイルマーケティングの本格導入を検討している企業などにテストマーケティングとして本サービスを活用してもらい、効果を実感していただいた上でモバイルマーケティング導入の支援を行いたいと考えています。
本サービスは当面はテスト期間として限定100社様向けに2009年9月までのサービス提供とさせて頂き、テスト結果を検証し今後のサービスを検討する予定です。
※QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。
■ サービスの概要
・サービス名称: ケータイクーポン制作所
・利用料: 無料
・サービス開始日: 2009年6月16日(予定:2009年9月30日までの期間限定の予定)
・その他条件: 先着100社様限定を予定しております。
・URL: http://www.cpssj.jp
■クーポン制作のフロー
■クーポンのイメージ
コロプラの前身である「コロニーな生活」略してコロニナが始まってから6年が経ちました。作った当時は「こんなゲームがあったら面白いかもしれない」という単純な好奇心しか無かったと記憶しています。その後、コロニナを運用していく中で、サービスを通じて人の気持ちが動いていくというのは、とてもすばらしい体験ですし、責任感も感じるところかと思います。モバイルサイトを6年続けるというのはなかなか容易なことではないでしょうし、そういったなかで今後もサービスが続いていくといいですよね。
「お出かけが楽しくなった」
「出張が苦にならなくなった」
「生活に彩りが出た」
といった感想が多数寄せられました。
(もちろん、それと同数以上の各種お叱りも多数頂いております^^; こういった感想を頂けたからこそ、今までコロニナ・コロプラを続けて来れたことは間違いありません)
作った当時は全く考えていなかった「お出かけが楽しくなった」という効果。初めは「ほんとかなぁ?」と思っていたのですが、それから1年後、2年後も継続的に感想を頂いたことで確信に変わりました。
